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神奈川 その他 築3年以内に関する旅行記

【全8回】 ニューヨーク&ワシントンD.C. ~5日目~...

初めてニューヨーク行ってきました。
これから行く人の参考になればと思います。

この日のメインイベントはジャズクラブ「Bule Note(ブルーノート)」へ行く。

 チェルシーとグラマシー
 ・ユニオンスクエアとその周辺

 グリニッチ・ビレッジとイーストビレッジ
 ・ワシントン・スクエア・パークとその周辺
 ・ジャズクラブ「Bule Note」

 その他
 ・エンパイアステートビル(夜景)



― おもしろかったら一票お願いします(笑) ―

2010/09/06 10:09:15

【全8回】 ニューヨーク&ワシントンD.C. ~4日目~...

初めてニューヨーク行ってきました。
これから行く人の参考になればと思います。

この日は以下の場所を周りました。

 ロウアーマンハッタン
 ・バッテリーパーク
 ・スタテン島
 ・自由の女神
 ・ウォール街
 ・グラウンド・ゼロ

 ソーホーとノリータ
 ・ショップ巡り

 その他
 ・ステーキを食べる。



― おもしろかったら一票お願いします(笑) ―

2010/09/06 10:09:48

【全8回】 ニューヨーク&ワシントンD.C. ~3日目~...

初めてニューヨーク行ってきました。
これから行く人の参考になればと思います。

この日のメインイベントはヤンキース対マリナースの試合観戦。
そう、イチローを見に行く!
夫婦二人イチローのファン、現役中にどうしても見たかった!

その他
・グランド・セントラル・ターミナル
・NY市立図書館とその周辺
・タイムズスクエアとその周辺

道中の街歩きも楽しかった。



― おもしろかったら一票お願いします(笑) ―

2010/09/06 10:09:07

山梨&江の島ドライブ(1) 山梨...

8月の終わり、友人たちとドライブしてきました。

今回は企画&運転をしてくれる幹事さんがいたので、私はのんびりと車の中でくつろいでましたよ♪
幹事さんが気に入ってる場所を案内してくれたのだけど、かなり充実してたし、山梨から神奈川に渡って広範囲にドライブしたので、すごく楽しい一日を過ごすことができました。
私の夏はこれで終わったと言っても過言ではないくらいですよ(笑)

ここでは、山梨を訪れたお話をしたいと思います。

2010/09/06 08:09:07

石楠花のダニーデンからクライストチャーチ空港まで9泊 バス一...

今年2回目のニュージランドの旅は特に明確な目的がなく、目的がある旅は本当の旅ではないと思っているので、ダニーデン、ティマルー、アシュバートンにそれぞれ3泊、クライストチャーチの街には寄らずにオークランドに1泊という枠だけをきめて出発しました。現地10泊、機中1泊でした。途中のオアマルは、ガイドブックでみた歴史的建造物の街が威圧感にあふれていたのでスキップしましたが、通りすぎるバスからみたら優しそうな街でした。アシュバートンを2泊にして、オアマルに1泊するのもよかったかな、と思います。

ダニーデン:(別項ダニーデンを参照)
前回は1週間くらい滞在しておもな所は見たので、今回は石楠花祭りで見事なニュージーランド最古の植物園と、街の裏山散歩、それとスペイツ・ビールの工場見学ツアーをしました。
8年のあいだに街が大きく変わったのは中国人と韓国人がふえたことで、歩道につばを吐いて歩く中国人がたくさんいました。
日本資本のレストランは全滅で、ジゾーという名前はそのまま中国人に買収されて、皿にご飯とトンカツが乗って金属の箸でたべる“カツどん”が人気メニューでしたが、ダニーデンの人が日本でカツどんを注文したら驚くかも知れません。
偏見をのぞいてみれば「海鮮うどん」には大きなムール貝が4っ入っていて昼食には好適・美味でした。
東京レストラン、東京ガーデン、カフェ東京、東京ハウスなどのスシ店は全部韓国資本でした。「まきもの」という店をふくめてどれも巻きがすごく硬い海苔巻きが主。 タネは地元産の生サケにアボカドとかキュウリをそえて巻き、にぎりと一緒にパックにいれてあり、持ち帰りでも店内でお茶をもらって食べてもOK。ただしシャリは酢飯ではない。

ダニーデンの植物園は必見です。とくに春10月は石楠花やツツジがきれい。見事だったのはロックガーデンで、ヒマラヤで咲いていたトルコ石の色のリンドウなどが咲いていました。
別項のダニーデンも改定しましたが、住宅街の散歩コースとしてはアップダウンが多いクイーンス・ストリートよりも、ひとつ上のクイーンス・ドライヴをおすすめします。終点のプロスペクト・パークの眺望もかなりなものです。

オアマル:
パンフレットでながめた重厚な建造物は街の一部に集中しているだけで、国道一号の中央には緑道がつくられていて、全体としては明るいきれいな街でした。
オペラハウスも地元産のオアマル石を使った石造の重厚なつくりでした。
バスのインターシティ・コーチはここで30分休憩します。

ティマルー:(別項ティマルーを参照)
この町は「本当に休息したい人の町」というキャッチコピーですが、これが「休息以外にはすることがない町」という意味だと2日目に気づきました。年末に19世紀の衣装で祭りが行われる海岸の公園が売りで、ほかには植物園、アートギャラリー、駅近くの商店街だけで、あとは住宅地の個人宅の花壇だけです。商店街には韓国人のスシハウスがあって、真露焼酎もあり日本レストランとして大人気でしたが、日本を思い出すにはよいかも・・・・。
なお、南島第三位といわれる Aigantighe アートギャラリーは、“エッグアンドタイ”と発音し、スコットランドの古語ゲール語で“アット・ホーム”という意味だそうです。つまり南島はこのあたりから南はスコットランドの香りが残っているというわけです。
宿はフルキチンで$85(5000円)と安いし、近くの美味しい中華料理店は持ち帰りできるし、沈潜するには好適の町です。

アシュバートン:(別項アシュバートンを参照)
農業地帯のサービスタウンで、まったく何もない町です。案内所でも宿でも3泊もして何するつもり?と聞かれました。
地元のガイドブックに「ラスベガスをもじってアシュベガスと呼ばれている」とあったのは真っ暗な農業地帯を車で走ってくると、街の明かりがまばゆく出現するというだけのことで、バーはレストラン・バーが3軒だけという町でした。
それでも街なかにはアシュバートン・ドメインという広大な緑地があって、フィットネストレイルなどの運動施設のほか、池には鴨がいて小鳥も蝶もおおくて楽しい。
スキーのメッカ、メスベンの入り口で、その方向に見える雪の山並みも素晴らしかった。
運がよければ二連の蒸気機関車がもうもうと黒煙をあげてひくトランツアルパインの観光列車が町の真ん中を通り抜けるのが見られる。(驚いてみていたので写真は撮れなかった)
クライストチャーチからも近いので、資金と暇があれば長編小説を持ち込んで暮らすのも良いかも。ただし、宿泊施設がある地区は商店街から1km以上と遠いので自炊の覚悟が必要。

重要情報をひとつ、以上の町町からクライストチャーチ空港に行くには、全国区バスのインターシティでは、ホーンビィでシャトルバスに接続することになっているが、時々シャトルバスがいなくて飛行機に乗り遅れることがあるとのこと。
案内所で薦められて確実で安いという地元のアシュバートン・コネクションというバスを利用したが、宿まで迎えにくるので良かった。

費用概算
交通費:都市間バス・$135.タクシー・$40   計 $ 175
食費:食材・$170。外食と持ち帰り・$80     計 $ 250 
酒類:3リットル箱入りの白ワインなど           $  50
宿 :単価は$130、$85、$120、$80    計 $1100
その他、入場料など:                      $  50
総計 :   約10万円(往復の航空券を除く) 約7割が宿代です。                    

2010/09/06 03:09:11

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