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ガーデンブリーズ 光の街
周辺には数多くの公園、相模川と自然の中に立つマンションです
周辺には数多くの公園、相模川と自然の中に立つマンションです。共有施設も豊富でキッズルームや、ちょっと買い忘れた日用品があるミニショップもあり、子育て中のママも安心です。 免震構造マンションです。全311世帯の大規模マンションながら、駐車場が366台と、全戸+50台分あります。 また、洗車場や、ゲスト用に5台の駐車場が用意されているのはマイカー派にはありがたいです。
- 種別
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新築マンション
- 住所
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神奈川県相模原市上溝
- 価格
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2310万円~3000万円
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神奈川に関する旅行記
- 津久井浜いちご狩り...
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正月以来となる「妻も私も休み」の日曜日。あいにくの小雨で寒い天候でしたが、2歳の娘を連れての日帰り旅行「いちご狩り」に、地下鉄&電車&徒歩で約2時間の道のりを出かけて来ました。場所は京急津久井浜駅下車の観光農園http://www.jakanagawa.gr.jp/yokosuka-hayama/kanko/index.html。
津久井浜は初めて下車する駅。まずは駅の多目的トイレ(オムツ替えの台あり)でオムツを替えます。駅からはタクシーで行く予定だったのですが、駅前の小路は交通量も少なく、タクシーがつかまりそうな雰囲気なし。止むなく徒歩20分の道を歩きます(抱っこヒモ利用)。観光農園までの途中は畑ばかりで、キャベツ、大根、ブロッコリーなどが良く育っています。工程の半分くらいは小川沿いの遊歩道経由で行くので、晴れていれば楽しい散歩道のように思えました。
到着すると観光農園の事務所でチケットを購入し、指定されたビニールハウスに向かいます。いちごはさすがに十分な甘みと適度な酸味で美味しく、そのままで食べたり、入口でもらった練乳につけて食べたりを繰り返していると、制限時間の30分は程良い時間でした。悪天候にも関わらず、徒歩&自家用車で集まった家族連れで賑わっており、少し時間が経つと別のビニールハウスが指定されるらしく、30分間はハウスが混みすぎることもなく、完熟したイチゴが不足することもなく存分に楽しめました。娘にも取りやすい位置にイチゴが実っていて、ハウスの中では歩かせても大丈夫な作りだったのは幸いでした。娘は果物の中でもイチゴが一番好きなので、今後も数年に1度は訪れてもよいかな。
終了後は観光農園の事務所に掲示があったタクシー会社に電話し(300円の送迎料金がかかる)来てもらい駅まで戻ります。ちょうとお昼を過ぎてお腹も空いたのですが、駅前にはあまり飲食店もなく、農園とは反対側の海方向に数分歩いてみると海につきあたり。角にあった建物の2階のイタリアンレストラン「スワロウ・リーフ」に入りましたhttp://members2.jcom.home.ne.jp/shallowleaf/。窓から見渡せる三浦海岸では多数のウインド・サーフィンが波の上を揺れている、という何とも湘南らしい風景。ホリデーランチセット1,800円は、グリッシーニ、サラダ&前菜、パスタorビザ(数種類から選択可)、デザート、コーヒー。質はまずまず、量は多すぎるくらい。難は喫煙可で分煙もされていないということと、トイレが「和式」だったことでしょうか。予備知識なく飛び込みで入った店としては「当たり」だった印象で再訪してもよいですね(神奈川県だし近い将来禁煙か分煙にはなることを強く期待)。2010/03/10 06:03:31
- ニ・ニ六事件・・もう一つの舞台・・・...
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ちょっと遅くなりましたが・・・、
「二・ニ六事件」で、東京以外でたった一つの舞台であった「神奈川県・湯河原町」の「光風荘」を、事件当日に当る2月26日に訪ねたのでUPします。
1936年(昭和11年)2月26日、珍しく大雪になった早朝、陸軍の青年将校の一部が「国家改造」をめざして、軍や政府の高官を襲うという事件がおきました。
これが、日本の近代史に必ず登場する「二・二六事件」です。
この事件は「東京」で起きたのですが、東京以外の唯一の現場となったのが「神奈川県・湯河原町」にある「光風荘」です。
ここは老舗旅館「伊藤屋」の元別館で、当時「内大臣」であった「牧野伸顕伯爵」が静養のために滞在していました。
そして、2月26日の朝、東京から雪の湯河原に到着した別行動隊の「河野大尉」ら8名が、光風荘を襲うという、事件の現場となったのです。
「電報!」という呼び声に勝手口を開けた護衛官「皆川巡査」は、河野大尉の姿に不信を抱き、ピストルを放ち銃撃戦となります。
大尉は、倒れながらも「光風荘」に火を放させ炎上させてしまうのですが、その後、部下に助け出されて熱海に有る陸軍病院へ運びこまれたのです。
(後日、病院で差し入れの果物ナイフを使い自決しました)
撃たれた皆川巡査は動けず、助けようとした部下や使用人に「伯爵を守れ」と、言い残し息絶えました。
河野大尉が襲撃時に「女・子どもには手を出すな」と、言っていたのを聞いた家人が、伯爵に「女の着物」をきせかけて裏山に逃がしたそうです。
その時に、伯爵といっしょに光風荘に滞在していた孫の「麻生和子さん」が、後日「当時の様子や、宮川巡査を助けられなかったことを悔やむ手紙」が展示されています・・・和子さんは、麻生元総理のお母様です。
全焼した光風荘は、その翌年「再建」され、73年たった今、「これを保存し、後世に伝えたいというボランティアの方々により「二・二六事件資料館」として公開されています。
当時の様子が生々しく伝わる「宮川巡査愛用の焦げた万年筆」とか、「河野大尉が自決に用いた果物ナイフ」「河野大尉が兄にあてた手紙」なんかも展示されています。
また当時の事件を伝える「新聞」もたくさん展示されています。
光風荘のある場所は「万葉公園」「足湯・独歩の湯」にも近いので、見学の後は「散策」もおすすめします~~。2010/03/09 11:03:14
- 富士屋ホテル(神奈川県)へ行ってきました!(2010年3月)...
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豪華ランチを食べに、箱根は宮ノ下にある富士屋ホテルへ行ってきましたよ。
ランチをおいしくいただくために、空腹を我慢していたので館内ツアーはほとんど聞いてなかったです(反省)。
フレンチはとてもおいしかったです。
ま、仕事っちゃあ仕事なんですけどね、この旅行。
次の日は富士山周辺を散策ってことで、忍野八海へ行ってきましたよ。2010/03/08 08:03:25
- 晩秋の大雄山・最乗寺(その1)...
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神奈川県にありながら、まだ行ったことがなかった
大雄山最乗寺へ、紅葉を見に行ってきました。
11月末ということで、紅葉も見頃を過ぎていたためか、
訪れる人が少なく、静かに見てまわることができました。
大雄山・最乗寺(道了尊)
最乗寺は箱根・足柄山の東裾野にあり、越前・永平寺、鶴見・総持寺に次ぐ曹洞宗の古刹である。
応永元年(1394)建立。2010/03/07 10:03:57
- 男兄弟3人の旅...
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兄68歳・私66歳・弟64歳の男兄弟が、年に1回の旅行をはじめてから、3年目。今回は富士山へ。
兄は神奈川なので、家からも見えるという。ところが私のような大阪もんは、新幹線から見えただけで、興奮してしまう。しかも2月の終わりに伊豆へ行ったのに、全く見えなかった悔しさがある。
今回も大阪を出る時は、雲行きが怪しかったので、また空振りかと思いきや、富士山に近づくにつれ、日差しがさして好天に。
山中湖まで来ると、目の前に雄大な富士山が広がっているではないか。宿泊の休暇村富士からも、朝霧高原からも、どこからも雄姿が広がる。角度をビミョウに変えて。
男3人酒を酌み交わし、旧交をあたためる。しかし今回は何より、富士山の雄姿が心にのこった。2010/03/07 10:03:57
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